市長の本
市長の著書の紹介 (現職市長)
※ 定価は税抜価格で表示しています。
共著
「ソーシャル・マネジメントの時代」
関係づくりと課題解決の社会的技法
清原三鷹市長と井関・藤江両氏との鼎談を収録。
「地域から日本を変える」
改革の灯を消すな―!
実践的かつ情熱的なリーダーたちが、自治体改革に向けた行動実例を具体的に紹介。
自治体改革に挑むすべての方に、必読の一冊。
北海道
東北
「遠野スタイル」
自然と共に
循環・再生し続ける
永遠のふるさと
北信越
「観光・人流政策風土記−地域観光と日常・非日常−」
「ユビキタス時代の人流〜融合する観光と公共交通〜」の姉妹編。
「加賀市民をはじめ、観光に関心の高い一般市民にも読んでいただけるように工夫した」(序文より)という本書は、高崎経済大学の学会誌「地域政策研究」に「観光・人流政策風土記(1)〜(4)」と題して北海道・東北編、東京圏編、北陸・東海編、関西編を掲載したものに、2009年のツーリズム学会会誌に掲載した四国・中国編、2009年観光・余暇関係諸学会共同大会学術論文集に掲載した九州・沖縄編を加え、大幅に書き直したものである。
「生命地域の創造−妙高市長の元気改革−」
現役市長による改革奮戦記。
「新農法」による、安全・安心な「食」と「農」の「改革」を通じ、過疎地域を再生した改革の実践録。
「中越大震災−自治体の危機管理は機能したか−」
山古志村の全村避難、困難を極めたがけ崩れ予測、
闘牛・ペットの救出作戦、あふれる災害ごみの処理、
「被災者支援制度」がはらむ矛盾・・・・・・。
そのとき自治体はどのように動き、何を感じたか。
危機管理の現状と課題とは?
被災地からのドキュメント

「新潟力−歴史から浮かぶ政令市像−」
2005年大合併から2007年政令市へ
21世紀初頭、新潟は大きな岐路に立つ!
関東
「市民が主役!まちづくり市長の興奮記 武蔵野を愛すればこそ」
自分たちのまちは、自分たちでつくる!
武蔵野市長、邑上守正の軌跡と新たな挑戦
「忙しいパパでもできる!子育てなんとかなるブック」
積極的に子育てに関わり、「育児は義務ではなく権利」「何があっても楽観主義で」をモットーにスーパー・ポジティブ・シンキングで“楽しむ育児”を実践。家族が笑顔になれる24の子育てアドバイス。
巻末には著書「女性の品格」「親の品格」など多数のベストセラーを手がけた坂東眞理子氏との対談も掲載。
「稲城の覚悟」−首都圏注目度1の街−
「三鷹が創る『自治体新時代』」
21世紀をひらく政策のかたち
「一言申し上げます。 杉並改革」
行革NO,1
杉並区を牽引する山田区長の改革の記録と経営哲学を一冊に。
「市長のひとりごと」
「人も、まちも、元気だそうよ」
まちのために、市民と未来のために― 新しい価値の創造に挑みつづける行動派市長。
その思いの軌跡をまとめた、心打つエッセー集!
東海
「DRAMA CITY ドラマシティー 21世紀都市戦略U」
都市は生き物である。よって都市づくりは、ひとつの大きな物語である。都市のビジョンと戦略は、理想(ロマン)とリアリズムと言い換えても良い。その実現への過程がダイナミックである程、一種の壮大なドラマである。都市にはドラマ性がなければならない。
(第10章ドラマシティーより)
近畿
「自助、互助、公助」
―みんなで支えるまちづくり−
世界に飛躍する吹田市をめざし「自主・自律」、「地域・固有」、「市民参加・協創」を基本に吹田の魅力をいかんなく発揮しながら、独自性のある先進的な取り組みを集め、新しい自治体モデルを全国に発信することをめざす。
「幕末太平記」
『幕末太平記』は、天誅組を題材としており地元河内長野の歴史・観光にもまつわる歴史小説となっておりますので、本市の紹介にも繋がるものと考えております。
新聞記者時代の逸話、和歌山県知事であった父の思い出、ふるさと自慢、映画、アイドル歌手、競馬……。
好奇心あふれる市長の素顔が浮かび上がります。
「協働、協育、協創」
―美と感動のまちをめざして−
地方自治は、官と民による新たな公共の創出、すなわち「協創」という、新しいまちづくりシステムの幕開けともいうべきセカンドステージに移行しようとしている中で、21世紀のまちづくりについて語る!
「姫路まちづくり戦略」
−市民が主役のまちを目指して−
中国
四国
「街が生まれる、ことばから」DJ市長の千夜一夜物語
地元松山への想い、人とのふれあい、政治への怒り…
毎週自ら原稿を書き、マイクに向かって語る。
名づけて「時広DJ」
21世紀型行政を構築する若き名物市長が綴る、
5分間のショートストーリー
九州
「力強い」地方づくりのための、あえて「力弱い」戦略論
少しの発想の変化で地域は、ビジネスは活性化する、その秘訣
「佐賀のがばいばあちゃん」のロケ地として一躍注目を浴びた佐賀県武雄市。地方活性化に新たな動きがますます強まるなか、TVドラマのロケ地誘致や斬新な特産品の開発など、そのユニークで魅力的な「武雄市のまちづくり」に全国の目が集まっています。
当選時、日本最年少市長の武雄市 樋渡啓祐市長が独自の視点からなるまちづくりの手法を書きおろしました。


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