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市長の本

市長の著書の紹介 (現職市長)

 

 

※ 定価は税抜価格で表示しています。

共著

市長の夢 19人の青年市長×きむ

編集:日本ドリームプロジェクト 協力:全国青年市長会
2010年9月14日発行 いろは出版 Tel: 075−712−1680
(定価1,300円+税

若くして、リーダーになった19人の元気な市長さんに政治を教えてもらいました!

聞き手:きむ

語り手(掲載順):山中光茂(松阪市長)・福原慎太郎(益田市長)・望月良男(有田市長)・川端祐樹(上天草市長)・柳田清二(佐久市長)・山下和弥(葛城市長)・長峯 誠(都城市長)・吉田信解(本庄市長)・木下博信(草加市長)・石津賢治(北本市長)・井原 巧(四国中央市長)・村岡隆明(えびの市長)・服部信明(茅ヶ崎市長)・中山 泰(京丹後市長)・菊池 豊(伊豆市長)・鈴木康友(浜松市長)・松崎晃治(小浜市長)・佐々木 龍(新居浜市長)・石川良一(稲城市長)

「市長の夢」公式サイト

 

ソーシャル・マネジメントの時代
関係づくりと課題解決の社会的技法

対談:井関利明・藤江俊彦 ゲスト:清原慶子(三鷹市長)・福原義春
2005年3月15日発行 株式会社 第一法規 Tel: 03−3404−2251
(定価2,000円+税)

清原三鷹市長と井関・藤江両氏との鼎談を収録。

地域から日本を変える

編著:改革の灯を消すな市長の会
2006年3月31日発行 株式会社 清水弘文堂書房 Tel: 045−431−3566
(定価1,300円)

改革の灯を消すな―!
実践的かつ情熱的なリーダーたちが、自治体改革に向けた行動実例を具体的に紹介。
自治体改革に挑むすべての方に、必読の一冊。   

北海道

東北

遠野スタイル

編著:遠野市政策研究会
本田 敏秋(遠野市長)
2004年10月1日発行 ぎょうせい Tel: 03−5349−6616
(定価1,905円+税)

自然と共に
循環・再生し続ける
永遠のふるさと

北信越

観光・人流政策風土記−地域観光と日常・非日常− 

著者:寺前秀一(加賀市長)
2010年4月発行 株式会社システムオリジン Tel: 054−361−0210
(定価2,000円+税

「ユビキタス時代の人流〜融合する観光と公共交通〜」の姉妹編。
「加賀市民をはじめ、観光に関心の高い一般市民にも読んでいただけるように工夫した」(序文より)という本書は、高崎経済大学の学会誌「地域政策研究」に「観光・人流政策風土記(1)〜(4)」と題して北海道・東北編、東京圏編、北陸・東海編、関西編を掲載したものに、2009年のツーリズム学会会誌に掲載した四国・中国編、2009年観光・余暇関係諸学会共同大会学術論文集に掲載した九州・沖縄編を加え、大幅に書き直したものである。

生命地域の創造−妙高市長の元気改革− 

著者:入村 明(妙高市長)
2006年2月発行 特定非営利活動法人 アグリルネッサンス Tel: 03−5148−0302
(定価1,680円)

現役市長による改革奮戦記。
「新農法」による、安全・安心な「食」と「農」の「改革」を通じ、過疎地域を再生した改革の実践録。

中越大震災−自治体の危機管理は機能したか−

著者:長岡市災害対策本部 編集(森 民夫 長岡市長 ほか)
2005年7月発行 ぎょうせい Tel: 03−5349−6616
(定価1,905円+税)

山古志村の全村避難、困難を極めたがけ崩れ予測、
闘牛・ペットの救出作戦、あふれる災害ごみの処理、
「被災者支援制度」がはらむ矛盾・・・・・・。
そのとき自治体はどのように動き、何を感じたか。
危機管理の現状と課題とは?

被災地からのドキュメント

新潟力−歴史から浮かぶ政令市像−

著者:篠田 昭(新潟市長)
2004年9月発行 新潟日報事業社 Tel: 025−233−2100
(定価1,300円+税)

2005年大合併から2007年政令市へ
21世紀初頭、新潟は大きな岐路に立つ!   

関東

古い壺に新しい酒を〜わがまち府中

著者:野口忠直(府中市長)
2011年11月発行 ネット武蔵野 Tel:042-382-5770(定価1,700円十税)

3期12年にわたり、毎月府中市の広報に掲載してきた市長随筆を、1冊の本にまとめました。著書の市政に対する思いにとどまらず、歴史・文化・郷土の人々などにも触れており、この一冊で武蔵国の国府があったまち府中の長い歴史と、現在の府中市にまつわるエピソードやトピックスを、多角的に知ることができます。

 

三鷹がひらく自治体の未来〜品格ある都市をめざして〜

著者:清原慶子(三鷹市長)・淡路富男共著
2010年11月発行 三鷹市 Tel:0422-45-1151(定価2,381円十税)

日本経済新聞の行政革新度調査と行政サービス度調査で初の2冠!などの実績で、全国の自治体からベンチマーキングの対象となる三鷹市。
自治体経営から、福祉、まちづくり、教育にいたるまで、三鷹市の最新の実践とその成果が、この一冊に詰まっています。

全国の自治体で、日々のまちづくりに取り組む住民や職員の必携の書!

 

市民が主役!まちづくり市長の興奮記 武蔵野を愛すればこそ

著者:邑上守正(武蔵野市長)
2009年7月25日発行 株式会社 生活社Tel:03-3234-3844(定価1,300円十税)

自分たちのまちは、自分たちでつくる!
武蔵野市長、邑上守正の軌跡と新たな挑戦

忙しいパパでもできる!子育てなんとかなるブック

著者:石阪丈一(町田市長)
2009年1月30日発行 株式会社ナナ・コーポレート・コミュニケーション Tel:03-5312-7473(定価1,200円十税)

積極的に子育てに関わり、「育児は義務ではなく権利」「何があっても楽観主義で」をモットーにスーパー・ポジティブ・シンキングで“楽しむ育児”を実践。家族が笑顔になれる24の子育てアドバイス。
巻末には著書「女性の品格」「親の品格」など多数のベストセラーを手がけた坂東眞理子氏との対談も掲載。

三鷹が創る『自治体新時代』
21世紀をひらく政策のかたち

著者:清原慶子(三鷹市長)
2000年発行 ぎょうせい Tel: 03−5349−6613 (定価2,625円)

市長のひとりごと 

著者:清水聖義 (太田市長) 
2002年4月15日発行 上毛新聞社 Tel: 027-254-9966 (定価1,000円)

「人も、まちも、元気だそうよ」
まちのために、市民と未来のために― 新しい価値の創造に挑みつづける行動派市長。
その思いの軌跡をまとめた、心打つエッセー集!                               

東海

DRAMA CITY ドラマシティー 21世紀都市戦略U 

著者:森 真(各務原市長) 
2004年11月13日発行 岐阜新聞社 Tel: 058-264-1620 
(定価 1,800円+税) 

都市は生き物である。よって都市づくりは、ひとつの大きな物語である。都市のビジョンと戦略は、理想(ロマン)とリアリズムと言い換えても良い。その実現への過程がダイナミックである程、一種の壮大なドラマである。都市にはドラマ性がなければならない。
(第10章ドラマシティーより)

近畿

幕末太平記 

著者:芝田啓治(河内長野市長) 
2007年7月31日発行 東京図書出版会
発売:リフレ出版 Tel: 03-5842-6415 (定価1500円+税)

『幕末太平記』は、天誅組を題材としており地元河内長野の歴史・観光にもまつわる歴史小説となっておりますので、本市の紹介にも繋がるものと考えております。

元記者市長の雑学自典

著者:大橋建一(和歌山市長) 
2007年1月30日発行 毎日新聞社 Tel: 03-3212-3257 (定価1600円+税)

新聞記者時代の逸話、和歌山県知事であった父の思い出、ふるさと自慢、映画、アイドル歌手、競馬……。
好奇心あふれる市長の素顔が浮かび上がります。

姫路まちづくり戦略 
 −市民が主役のまちを目指して−

著者:石見利勝(姫路市長) 
2004年2月14日発行 新生姫路市民の会 Tel: 0792-87-2510 (定価800円)
               

中国

四国

九州

不屈魂(ふくつだましい) 拘置所から復活した現職市長の手記

著者: 松本崇(大村市長)
2010年12月5日発行 WAVE出版 Tel: 03−3261−3823(定価1,500円+税)

市長在職中に収賄容疑で逮捕。無実の訴えにもかかわらず、220日間勾留、有罪判決を受けた。さらに、妻の自殺、次男の急死――。畳み掛ける試練に打ちのめされながらも、奇跡の復活当選を成し遂げた松本崇・大村市長。2010年10月3日には、激戦を制して堂々の復活後3選を勝ち取った。絶頂、転落、喪失、怒り、悲しみ……。そのすべてをさらけ出したこの本からは、何があってもあきらめない「不屈魂」が伝わってくる。

 

畜産市長の「口蹄疫」130日の闘い

著者: 橋田和実(西都市長)
2010年11月1日発行 書肆侃侃房 Tel: 092−735−2802(定価1,600円+税)

畜産市長の異名を持つ宮崎県西都市の橋田和実市長が、口蹄疫という見えない敵と向き合った真実の記録。
忍び寄る恐怖、発生確認から爆発的な感染拡大。泥沼のようなワクチン接種と殺処分の日々。西都市の口蹄疫対策本部長として現地の指揮を執った市長にしか書けない克明な記録。口蹄疫が発生すると何が起きるのか?
対処法は? 今後の口蹄疫対策のバイブルとなる一冊。
獣医師や農家の人びとの肉声と、西都市版初動対策マニュアルを同時収録。

「力強い」地方づくりのための、あえて「力弱い」戦略論

著者:樋渡啓祐(武雄市長)
2008年1月29日発行 (株)ベネッセコーポレーション Tel: 03−3259−1170(定価1,200円+税)

少しの発想の変化で地域は、ビジネスは活性化する、その秘訣
「佐賀のがばいばあちゃん」のロケ地として一躍注目を浴びた佐賀県武雄市。地方活性化に新たな動きがますます強まるなか、TVドラマのロケ地誘致や斬新な特産品の開発など、そのユニークで魅力的な「武雄市のまちづくり」に全国の目が集まっています。
当選時、日本最年少市長の武雄市 樋渡啓祐市長が独自の視点からなるまちづくりの手法を書きおろしました。


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